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こんにちは、fukumomo3_Photo(@fukumomo9_com) です。
小屋裏部屋に春がきた。
電気はLEDで気温はヒーターで調整してるの気がついてる。
「春がきた」って植物たちは外が見えない人工的な閉ざされた空間でもわかるみたい。
今回は、2023年久しぶりにバイク小屋の小屋裏に泊まった植物たちとの思い出を振り返る。
小屋裏で過ごす一人時間と植物たちの気配
犬も猫もいない一人の時間

小屋裏のいいところは、小屋の屋根裏だってこと。
屋根裏だから”超せまっくるしい”けど「一人時間」には最高。
365日快適に過ごせるわけじゃないけど、気候の良い時を狙ってお泊まり。
グットモーニング

朝5:00にタイマーでLED照明が点灯する。
それよりも前に起きているから、照明が点灯する時を待つことになる。
夏の小屋裏でのお泊まりなら(めったにとまらんけど)朝3:00には起きてバイクに乗る。
バイクに乗る予定もないし、気分じゃないから

観葉植物たちと会話をする。
するとあることに気がつく「成長してるね?」
そう、照明はLEDで温度管理はヒーターなのに『春の訪れ』を知ってる。
色艶と葉の色がバロメーター

「春がきてる!温室の蓋あけてよ〜」って声がした。
努力して温度管理をして光を与え、風を人工的に作ったとしても、
自然のサイクルを知っている植物たちは、見えない太陽の位置や温度とかわかってる。
もし、植物と話ができるAI翻訳ソフトとか開発されたらきっと人類は、
「お前たち地下から何掘り起こしんてんだよ!」って、叱られちゃうんだよ。
そして、その対処法とか改善方法とかを植物から学ぶんだろうな。
「これ以上二酸化炭素出すと取り返しつかないぜ!」って
今でも、聞こえないけど言ってる気はするけどね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
fukumomo3_photo



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